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遠山郷 2
Thu.28.06.2018 Posted in 遠山郷
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09/05/03

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comments

はせがわさん こんにちは!
山奥と言う感じに驚きました。日差しは柔らかく風もないように感じれますね。
急峻な山坂と言う言葉がぴったりです。
山の中にも遠山の銘菓と言う看板があり、山のお菓子ってどんなのでしょう。想像しても分かりません。

相子さん、おはようございます。
両側を3000メートル級の山脈に挟まれた中間の山の上にありますので、よくこんな山奥に集落が出来たものだと感心しますが
山国日本にはそういうところが多いですね。
山のお菓子と云っても作るのは町のほうででしょうから、多分下の町にもおなじモノが売っているのでしょうね。
ありがとうございました。

一枚目
家屋や駐車場の上に左手の道があるのですね
下からはこの道にある花を見あげることが出来るのです
ささやかなそれでいて心の贅沢ですね

二枚目
この急坂の先はどうなっているのでしょう
アップダウンになっているのでしょうか
それとも崖になっているのでしょうか
想像が果てしなく続く道写真です

三枚目
壮大な景観写真・・・
それでもやはり主役は道のように思えます

四枚目
左手道に毀れるかのごとくの花々
人の手が入っているように想えます
人気のない道に人の気配を感じる道写真の素晴らしさに感嘆しています

りらさん、おはようございます。
お久しぶりですね。
コメント嬉しいですが無理をされないで下さいね。
暫く休んでしまいましたがまたアップしておきますので、コメントは「見ました」だけでも充分ですよ。
1枚目、標高1,000メートルの山の村にも遅い春が来て、いくつかの花が目を楽しませてくれます。
緑はいっぱいですが彩りは少ない山村なので待ち遠しかった春の花でしょうね。
2枚目、坂の途中に家があり、その家までで道は終わりというのもたまにありますが、途中で上下分かれてもどちらも何処かへは繋がっています。
この道も柵の手前で左にカーブして上へ行くようになっていました。
3枚目、直線の道はほとんど無いのでこのカーブする道がちょうどいい題材になります。
右の斜面の緑は茶畑です。
これほど空気の綺麗なところにある茶畑は極めてまれでしょうから穫れ立てのお茶を一杯だけでも飲んでみたいですね。
4枚目、道路の右も左も畑があるので、この花の咲く木は畑の持ち主が植えたのだと思いますが、貴重な彩りなので大事に育てているのでしょうね。
南牧村や秩父の山村など出かけるたびに人の気配が消えて行くのを感じますが、この高地の村はいつまでも受け継がれて欲しいなと思います。

コメントありがとうございました。


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