FC2ブログ
シリーズ北総台地  野田市  その7
Fri.30.08.2013 Posted in 北総台地
130824野田市-44


130824野田市-42


130824野田市-35


130824野田市-40
EF24-105F4L Lightroom5
千葉県野田市  東武野田線 愛宕駅付近

« シリーズ北総台地  野田市  その8 | Home | シリーズ北総台地  野田市  その6 »

comments

はせがわさん、おはようございます。
愛宕駅付近と書かれてありますが、先日、愛宕神社というのがありましたよね。
今日は、何気ない風景プラスアルファと思ってよろしかったでしょうか。
1枚目は人物が入っていながら特別感のない何気なさがあるのですが、それでもやはり長谷川さんのお写真だと思うのは、やはり情感がこもっているからでしょうか。
2枚目、手前に落ちているハンカチ?が良いですね。^^
古びた駅舎と青空駐輪場が、昭和っぽいです。
3枚は、奥に観覧車??
こんなところに遊園地があるのでしょうか?
それとも、何もなさそうなところだから見晴らしがよく、遠いところの遊園地が見えているのでしょうか。
いずれにしても、手前の何もない踏み切り周辺の様子と観覧車の組み合わせは、少し滑稽でもあるし面白いです。
4枚めは、私がもしこれを撮ろうと思えるのは手前の味のあるトタンだと思うのですが、はせがわさんは??^^

いろもりさん、ありがとうございます。
今日は何気ないというよりどれもかなり濃いめでしょうね。
昨日の写真に比べるとかなり趣が違うので別のジャンルとしてご覧下さい。
2枚目だけは自転車がたくさんあるので集中するポイントはありませんが、それでも昨日の写真とは大分違うと思います。
3枚目の観覧車は少し離れたところにある遊園地のものです。
そう遠くはありません。
4枚目は右側の錆びたトタンと電気メーターを撮ろうと思っていたのですが、電車と組み合わせた方が面白そうと思い
電車が来るのを待って撮ってみました。
電車も被写界深度内に入れた方が良かったですね。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

こんにちは

写真は、生け花とは 違った面白みがありますね。
画像を覗くと 色、形 質感とか いろんなモノが見えてきます。

二枚目は、下から三分の二に色が横帯に氾濫し 自転車の後部と砂利がハッキリ見えます(<-ココが好きです)。
三枚目は、縦帯に色が道路線に沿ってあります 色の3原色が ずーっと続いています 突き当りに見える観覧者まで行くと 違った世界があるよ~って思える様に 奥行がどんどん広がっていきます。
 
 

elizaさん、コメントありがとうございます。
写真をどう読むかは百人百様だと思っています。
大げさに言えばその人の世界観、人生観によっても読み方は変わってきます。
言い換えれば写真で自分の感性を伝えようとするのは間違いだとも云えそうです。
一つの形として撮ったものを細かく分解して読み取る「写真の見方」はかなり新鮮で
なるほどこういう読み方もあるのかと感心しています。
elizaさん独自の世界観によるものでしょうね。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する