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今年のさくら
Tue.31.03.2015 Posted in さくら
150330さくら (2 - 1)
新宿区新宿 新宿御苑
20年近く前に買ったLレンズであるが、画角が中途半端で使い道が無く
数えるほどしか使っていなかった。
昨日はイメージした桜に使えそうと久しぶりで引っ張り出してみた。
その後このレンズは2度ほど代替わりしていまは手が出ない価格になっている
EF28-70F2.8L
南千住 その8
Tue.31.03.2015 Posted in 東京
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荒川区南千住
GR

南千住 その7
Mon.30.03.2015 Posted in 東京
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荒川区南千住
GR
南千住 その6
Sun.29.03.2015 Posted in 東京
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荒川区南千住
GR
南千住 その5
Sat.28.03.2015 Posted in 東京
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荒川区南千住
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南千住 その4
Fri.27.03.2015 Posted in 東京
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荒川区南千住
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南千住 その3
Thu.26.03.2015 Posted in 東京
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荒川区南千住
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南千住 その2
Wed.25.03.2015 Posted in 東京
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荒川区南千住
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南千住 その1
Tue.24.03.2015 Posted in 東京
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JR南千住駅から都電荒川線三ノ輪橋までの間をぐるぐる歩き回って撮ったものです。
撮影時系列で並べていますので前後の脈絡はありません。

コメ欄は閉じておきますのでお気軽にご覧下さい。
暫く休んでいたので暫く毎日出します。(つもりです)
Lightroom 5 基礎講座 4
Sat.21.03.2015 Posted in Lightroom
基本補正
先ず「色温度」です。
「ホワイトバランス」とも云います。
左上にスポイトの絵がありますが、画像に白い紙(ポスターなどで白地の部分)とか白いワイシャツとか横断歩道の白いラインとか本来真っ白なものが写っていれば
このスポイトをクリックしてからその白いものをクリックします。
或いは18%グレーといって白と黒のちょうど中間になるグレーをクリックしても同じです。
モデルなど撮るときはこの18%グレーの台紙をモデルに持たせて1枚撮っておき、現像の時このスポイトでそれをクリックしてホワイトバランスを取ります。
あとはそこに出た数字で他の写真もすべて同じように出来ます。
思うように色が出なかったら「撮影時の設定」をクリックして「自動」でもいいでしょう。
或いは色温度のレバーを左右に動かして好きな調子を決めて下さい。
色温度はカラー写真にとって大事な部門ですからしっかりやって下さい。

色温度の下、「色かぶり補正」は通常いじることは無いでしょう。
試しに左右にスライドしてみて下さい。
色がおかしいときこれで補正しますが返っておかしくなりそうです。

「階調」の各レバーは左マイナス、右プラスで画像を見ながらそれぞれ動かし、自分で気に入った画面作りをします。
どのレバーを動かせばどうなるかは経験を積んで身につけて下さい。
「外観」は明瞭度だけ使いますが「自然な彩度」や「彩度」はほとんど使いません。
必要に応じて使ってみてください。

「トーンカーブ」はかってはPhotoshopで多用しましたが、現在のようにいろいろなレバーが出来てからはほとんど不要になりました。
使い方は斜めの線にカーソルを当て、上下にドラッグしますが、上の方が明るく、下の方が暗い部分です。
上半分を上に上げ、下半分を下に下げると明暗比が大きくなり、コントラストが付きます。
下のレバーでも同じように出來ますので画像を見ながらやってみてください。


「HSL」と「カラー」の「彩度」
たとえば空をもっと青くしたいとき、「ブルー」のレバーを右にスライドすると青空が濃くなります。
ただし他に青いものがあるとそれも濃くなります。
戻し忘れるとずっと濃いままになりますので保存したあとは0に戻してください。 「B&W」はモノクロ変換するときに使います。
「明暗別色補正」は使うことは無いのでパスしてください。

「ディティール」
暗いところを明るくするとノイズが出て来ますがノイズを少なくすることも出来ます。
先ず画像の暗いところを明るくします。
そのあと画像をクリックして大きくしておきます。
画像を見ながら「ノイズ軽減」の「輝度」のスライダーを右にスライドします。
右にいくほどノイズは消えますがシャープ感が無くなります。
この辺でと思うところで止めておきます。
更に画像を見ながら「ディティール」のスライダーを右に動かします。
シャープ感が出て来ます。
完璧には出来ませんのである程度で妥協します。
部分的に色が濃いときなどノイズ状のもやもやが出ることがあります。
その場合は「カラー」のところで同じようにやります。
終わったらその上の「シャープ」の摘要量を50から100くらいのところまで持って行きます
画像は縮小するとシャープが強まりますのでブログ用でしたらシャープは弱めかかけないで大丈夫です。


「レンズ補正」はこのV5から格段に進化しました。
先ず「プロファイル補正を使用」にチェックを入れておきます。
使用するレンズごとに自動でゆがみなどを補正してくれます。
次に下に並んでいるボタンの「自動」をクリックして下さい。
垂直線や水平線が斜めに写っている場合自動で修正しパースまで修正してくれます。
見上げたビルのパースが垂直に補正されてしまうので、それがイヤな場合は初めに「レ                     ベル」を押しておけば水平だけが補正されます。


「効果」「切り抜き後の周辺光量補正」
古いレンズだと周囲が暗く写るものがあり、それを補正するものですが、逆にこれを使って周囲の焼き込みも出来ます。
あまり強い焼き込みは基本を知らない奴だと思われますので、モノクロで空が白くなってしまったときなどこれで少しだけ角を焼き込んでやるとかなりやっているなと思われるでしょう。

「カメラキャリブレーション」
少し古いデジカメで撮った画像を現像しようとすると2010年か2003年にチェックが入り以前のLightroomの画面が出て来ます。
あれ、違うなと思ったらここをクリックし2012にチェックを入れて下さい。
最新の現像方式に切り替わります。


「プロファイル」には
6つのスタイルが登録されています。
画像を見ながら好きなものにチェックを入れて下さい。


「現像」はこれで一通り終わりですが、最後に裏技的なものを教えます。
画像の下に「ソフト校正」というのがありますのでそこにチェックマークを入れます。
これでソフトが明るさや色が一番平均的な状態を作ってくれます。
ソフト校正をやった後で明るすぎるところや暗すぎるところは自分で補正して下さい。
色も補正されています。

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