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Author:はせがわ 最近の記事 最近のコメント 最近のトラックバック 月別アーカイブ
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いつもご覧頂きありがとうございます。
2008/01/31
/16:59
![]() 年老いた夫婦のうちほとんどは男性の方が先に他界するのでこの村でも一人住まいのおばあちゃんが多い。 子供や孫たちは遠くに住んでいるので時折訪れてはくるが年に何度でもない。 老夫婦の両方が他界してしまうとほとんどの家は空き家になり、人が住まない廃屋は急激に老朽化し廃墟と化してしまうのである。 やがては村全体が廃村への道を辿ることになる。 限界集落と呼ばれるゆえんである。
2008/01/30
/16:42
2008/01/29
/12:31
![]() 昨年9月の台風で南牧村に集中豪雨があり村の中央部を流れる南牧川に注ぐ3本の支流が氾濫を起こしたため村道が決壊、集落のいくつかが数日間孤立した。 この橋の周辺の被害も大きく民家の流失は無かったものの道路そのものが流されてしまったため復旧にはかなりの時間を要したようである。 私が好きだったこの橋も今はもう無い。
2008/01/28
/14:15
![]() 長野県佐久郡と隣接する群馬県西部の南牧村は豪雪の新潟県と隣接する北部と違い降雪は滅多になく、たまに降っても僅かである。 雪景色を求めてあちこち枝分かれした村道を奥まで入ってみたがこの畑に残った雪が唯一積雪らしさを感じさせる景色だった。
2008/01/27
/15:35
2008/01/22
/18:52
2008/01/14
/16:15
2008/01/08
/06:49
![]() 貴婦人? どれが? ご存じない方はきっとそう思われるでしょうが、中央の数本に枝分かれした木が貴婦人と呼ばれる1本の白樺です。 誰が名付けたかずっと以前からそう呼ばれて、私が初めてこれを撮りに行ったのは20年近く前の夏でしたが、午前1時半頃出発して一番乗りと思っていたら、撮影地点に着いた時はすでに数十台の三脚が列をなしていました。 それから何度か通いましたが男体山山頂近くから差し込むスポットライトを受けて見事に光り輝く貴婦人を撮れたのはその最初の1回だけであとはすべてアウトでした。 数年ぶりに訪れた小田代ヶ原でしたが、快晴のはずが小雪混じりの空模様、残念ではありましたが懐かしい貴婦人が両手を拡げて迎えてくれました。
2008/01/07
/07:26
![]() 昨日初めて冬の奥日光へ行ってみた。 朝の太陽に輝く小田代ヶ原の霧氷を撮りたいと思って出かけたが一度や二度の撮影ではそううまい具合には行かず、残念ながら気温も高く霧氷はゼロ、貴婦人は丁度舞いだした小雪の中でかすんでいた。 写真は小田代に向かう途中、振り返ると日の出前の雲が赤く染まっていた。 また近いうちにリベンジしたい。
2008/01/05
/11:01
![]() 私のパソコン専用ル−ムです。 住まいとは別棟なのでネットのカラオケで歌の練習などもやっています。 PCはDELLとGATEWAY、プリンタ−はPX−5500です。 モニタ−は2台ともDELLです。 右側のGATEWAYには外付けHDDが4台繋いであります。 4台目で1TBを越えました。
2008/01/03
/09:53
2008/01/02
/17:46
2008/01/01
/18:49
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